映画『世界一美しい本を作る男 〜シュタイデルとの旅〜』 2013/10/23 紙の本が持つ手触り、重さ、色、匂い、ページをめくる音・・・。 魂を込める「器」として、本はふさわしい。 この映画を観て、そうあらためてそう思いました。 東京では、渋谷でのみ上映中(2013年11月1日まで)。 https://www.facebook.com/steidlmovie 関連Webコンテンツ一覧・他にも以下がよく読まれています 2001年に作らせていただいた本。 第7回自分史活用アドバイザー認定講座が東京国際フ“…” 「家族がつくる祖父母の自分史」というテーマで、“…” 「ゆい文庫」プロモーション写真撮影現場(その2)。 「日本自分史センター」 印刷の打合せに入りました。 【シリーズ「一枚の自分史」】 「お天道さまとお月さま」開催中 アドバイザーになって3年 「希望の缶詰」 雄勝湾の養殖場を見学 平林克己写真展「陽」上海通信vol.07